当園からのお知らせ

おたより

2009年6月

9月に入り第2保育期がスタートしました。
全園児が揃い少し日焼けした顔が精悍に
見えました。色んな思い出ができた夏休み
を過ごしたようでお部屋で先生達とお話し
に夢中な様子が色んなところで見ることが
できました。
さて、この第2保育期は夏から秋そして冬
へと季節の移り変わりを感じることができ
る時期と共に多くの行事が予定されていま
す。日々の保育がそれぞれの行事で集大成
として観ることができるでしょう。
一つ一つの行事を乗り越えるたびに心も身
体も大きく成長する姿を楽しみにしていて
下さい。

おしらせ

2009年4月    

  • 令和2年度 願書受付のご案内
    日 時:9月9日(月)
    受 付:8:00~
    場 所:楠エンゼル幼稚園職員玄関
  • 令和元年度 第6回のびのび体験クラスのご案内
    日時:10月15日(火)
    受付:10:00~10:30
    活動:10:30~11:45頃
    内容:★ハロウィン・パーティ★
    持ち物:親子共にかかとのある上履き、外靴を入れる袋
    はさみ、手拭きタオル、水筒、クレヨン、のり
    仮装したいお友達は、仮装グッズ(自由)

    登録料:当日、受付でお支払い下さい
    新規の方:300円(保険料+名札+カード+クリアケース代)
    継続の方:100円(保険料+カード代)


  • 平成31年度わくわく教室・満3歳児クラスぱんだ組の願書受付のご案内

    ★わくわく教室
    13名程度(最小5名から開室)担任は、2~3名で対応いたします。

    月・水・水2・木・金曜の4コースを募集しておりましたが
    定員に達した為、新たに木曜第2コースの募集を
    開始ました。
    ★満3歳児クラスぱんだ組
    定員20名(最小5名から開室)担任は、2~3名。
    平成31年度は5月より開室をします。

    願書受付日時:平成30年10月30日(火)より

  • 令和2年度に向けての園・施設見学のご案内
    次年度に向けての園・施設見学を5月より実施しております。
    また同時に未就園児クラスと満3歳児クラスも見学が
    できます。
    園長自ら園の保育方針などを話しながら施設についても
    詳しくご案内いたします。
    ご希望の方は事前に予約が必要ですのでお手数ですが
    お電話のみの受付となります。
    お気軽にご連絡下さいお待ちしております。
  • お知らせ
    満3歳児クラス(独立クラス)の入室の基準は、誕生日からと
    なっております。
    これは私立幼稚園を管轄する栃木県保健福祉部こども政策課が
    定めるものであり、これより前に満3歳児クラスへの入室される
    ことは認められておりません。
    週4日以上、週20時間以上の保育を誕生日前から満3歳児クラス
    として行っているところは幼稚園ではなく、無認可保育施設となります。
    詳しいことは、当園若しくは栃木県保健福祉部こども政策課までご相談ください。

写真集

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楠エンゼル幼稚園 写真集

 

求人について

 

学校法人小野瀬学園では、楠エンゼル幼稚園とにこにこ保育園と学童保育クラブが併設されております。
それぞれ、事業ごとに求人を行っております。
 こちらのHPには、楠エンゼル幼稚園のみの令和元年度の求人票を掲載いたしますので
 是非参考にして頂ければと思います。

 

編集後記

2009年4月

 新元号が発表になり半月。学校関係者はこの
慌ただしい春休みの最中に手を止めることもなく
新元号の発表をテレビでの発表の瞬間だけ目を向
けたことだろう。未だに平成から令和へと響きが
慣れないせいか違和感が残る。
時代も平成から令和といわれるが時代は一体何な
のか?10年ひと昔と言われてから今は5年ひと昔
と感じるほど時代の流れが速く感じる。それを一
言で30年をひとくくりにするの無理なような気が
する。この幼稚園業界も子ども子育て新制度がス
タートして間もなく5年になる。5年前に栃木県に
おいてはこんなに多くの認定こども園が増えるとは
予想すらしていなかった。規格外、想定外の事が日常茶飯事で起きるのが現代社会。先ほど
の元号の発表は、菅官房長官が政令によって定められ閣議で決まった元号でありますと話し
ていたが、平成の時とは異なっていた。その後安倍総理による会見が開かれ総理の想いを
語っていた。閣議で決めたことでしかも政令で定められたのも関わらずまるで最終決定者
のように。平成の発表の際は当時の竹下総理は会見を開いてない。
今回は何を狙って開いたのかは分からないが今までの慣例を覆すようなことが様々なところ
で起きないように我々国民は常にしっかりを関心を持ち続けなければならないと思えた。

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